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国語テストの「作者の気持ちを答えよ」に作者本人が答えてみた

こんにちは、SN校内新聞です。

国語の問題を考えるのって難しいですよね。

ほかの教科みたいに明確な答えが出せる問題だけではなく、いわゆる“読解力”も問わなくてはなりません。

特に「作者の気持ちを答えなさい」という問題はしばしば物議をかもします。クラスの生徒の必ず一人くらいは「作者に聞いてきたのかよー」と揚げ足を取るのは定番ですよね。

以前の校内新聞でスープバーの回が流体力学を学ぶのにもってこいと紹介させて頂いたテレビ番組「タモリ倶楽部」ですが、今回紹介するのはその国語の問題にまつわる回。それは国語の入試問題を問題文の著者と一緒に解いていこうというまさに禁断の企画。問題を作った先生もまさかの同席。どちらも引くことの許されない戦いが今始まりました。


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