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ヤマハの新楽器で「見えない壁」を乗り越える 授業や部活にも活かせそう

こんにちは、SN校内新聞です。

皆さんの学校でも音楽の授業、合奏会など、生徒さんが楽器を演奏する機会はたくさんあるかと思います。シンセサイザー、アコーディオン、木琴、鉄琴、小太鼓、大太鼓など、学校には色々な楽器が揃っていますよね。

なかでもリコーダーは誰しもが演奏した経験があるかと思います。演奏が比較的容易なこともあって親しみやすい楽器ですよね。もともとはヨーロッパの古楽器ですが、音量が小さいこと、音を出すのが容易なぶん音色に表情を付けづらいことなどから、近代の音楽ではあまり使用されておりません。

一方、安価で演奏が容易なことから学校での音楽教育では定番の楽器で、そのためでしょうか、どうしても子ども向きというイメージができてしまっています。かといって本格的な管楽器は高級品ですし、演奏にもそれなりの技術が必要になるため義務教育で教えるのはあまり現実的ではなさそう。

そのあいだくらいのものがあればちょうど良いのに、と思っていたら、それを叶える画期的な新楽器をヤマハさんが発明していました


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