2025年度版情報技術の可能性で叶える未来
- ※こちらの教材は現在開発中のため、提供可否は未定となっています。
- 教材の提供が決定次第、申込を希望されたかたへメールでご案内させていただきます。(教材の提供ができない場合には、推奨時期前にご連絡を差し上げます。)

- 推奨校種
- 中学校(2年生)
- 想定時期
- 11月
- 受講人数
- 未定
- 推奨教科
- 技術
- 想定時数
- 1コマ(50分)
- 監修企業
- 未定
- 推奨単元
- 情報技術とは何だろう
- 実施期限
- 2026年3月末
- 申込締切
- 未定
- ※受講人数に達した場合は、予告なく受付を終了する場合がございます。
- ※教材のタイトルやデザイン、内容は予告なく変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。
教材のねらい
IT人材の不足から、IT人材育成が急務といわれています。本授業では、生徒の情報技術への興味関心を高めることはもちろん、さまざまな課題をとらえ解決に向けて動く人(組織や会社)がいるということに気づくことをねらいとしています。
授業の流れ

- 導入
- 10分
身近な情報技術が生活を便利にしていることを認識します
キャッシュレス決済の最新事例や他の情報技術を見て、今や情報技術は無くてはならないものであることを理解します。

- 展開1
- 5分
未来の情報技術が社会課題の解決のため、研究開発されていることを知ります
社会課題を解決するために情報技術が生かされていることを、最新技術を通して学びます。

- 展開2
- 30分
情報技術で課題解決をするグループワークを行います
学校内での課題を情報技術を使ってどう解決するかを考えるグループワークを行い、考えた内容を発表します。

- まとめ
- 5分
振り返りを行い、プリントを配布します
実際に情報技術で社会課題を解決している社員のインタビューを掲載したプリントを配布し、学びを深めます。
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いただきたいもの

授業のご提供について
ここでご案内している教材が実際にご提供できるかは未定であり、ご提供できなくなる場合もございます。あらかじめご承知おきください。
教材の提供が決まったら…
提供が確定次第、ご登録いただいたメールアドレス宛に、お知らせをお送りする予定です。
※ 実施人数に限りがあるため、お知らせは推奨教科 ( 科目 ) の先生から優先的にお送りする可能性がございます。
また、年度内のご提供が見送りとなってしまった場合は、『 想定時期 』前に、ご連絡いたします